2009-01-06

父、再入院

神様からのプレゼントとしか思えない、父と過ごした嘘のような夢のような年始年末。
振り返れってみるとあっというまの十日間だった気がする。
昨日は年明け最初の通院。
混んでいて、検査検査で疲れ、途中から車椅子に・・。
結果的にはまた入院で、父はがっかりしていた。
病院近くの叔母が駆けつけてくれ、娘を見てくれて感謝。こういうふうに自然な配慮で隣人を思いやれるようになりたいな。
入院前に許可を得て、久しぶりに皆で昼食を外食。
弟と妹に電話連絡。
電話口で泣き崩れる妹。
相変わらずの弟。

まだ時間は残されている。
朝明けから祈り。
『パウロは記す。「キリストの秘められた計画とは、全ての民が福音によってキリスト・イエスにおいて、約束されたものをわたしたちと一緒に受け継ぐ者、同じ体に属する者、同じ約束にあずかる者になるということです。」』

2 件のコメント:

チャーリー さんのコメント...

最善がなされますようにお祈りしています。

谷川鹿子 さんのコメント...

ありがとうございます。
祈祷会の帰りにお見舞いによって来れました。
拙いなりにも、父へは今日が今までで一番ちゃんと証したりイエス様のことを話せたかな・・。蒔かれたものが主によって育てられますように・・。
お祈り感謝です。