2009-01-07

拙いながらも父に証

せっかく父に来てもらっていた年始年末の間には、残念ながら証することができなかったけれど、今日、思いがけず病院で拙いながらも少しだけすることが出来て感謝。
(午前中の祈祷会で祈って頂いたことも大きいと思う)
その後で、暫し手を握って祈る。

父は「この処置の後から使う薬が強いらしく、気持ちが悪くなったりするようなんだ」と心配しているので、あまり苦しいようなら闇雲に我慢せず、必ず伝えること。そしてイエス様は助けて下さるのだからお祈りしてねと伝える。

祈りの助けとなるものを何か持っていってあげたい。
もう目も悪くなっているので、ちょっと悩む。
良いものが見つかりますように・・。

2 件のコメント:

チャーリー さんのコメント...

お祈りを録音して持って行くってのは、どうなんでしょうかね?お孫さんのとかも入っていたらもっと良さそうですけど!ちょっと安易すぎるなかな~。良い案が与えられるようにもお祈りしてます!

谷川鹿子 さんのコメント...

あぁ〜、なるほどっ!
いいですよねぇ、でも、聞くまでにイヤホンをしてスイッチを入れてなどの諸々の動作が、もしかすると既に大変なのかもしれません・・。
耳事態が遠くなって来ていることは確かなのです。
けれども、興味深いアイディアをありがとうございます!
確かに孫の声っていいんですよねぇー。