2008-10-25

朗読劇「塩狩峠」:FEBC Blog:より

FEBC Blogを見ていたら、明日、26日(日曜)一時半から新宿西教会(歌舞伎町2-19-11シャロームビル2F)で、西田正さんが演出される 朗読劇「塩狩峠」が上演されるとのこと。

クリスチャンの方は時間的に無理かも知れませんけれど・・。

西田正さんの一人芝居「ダミアン神父の生涯」(毎月・最終月曜日の夜7時から公演しています。場所は「池袋新生館シアター」)というのも是非一度、拝見したいと思っています。

明日は朝5時から「こころの時代・~宗教・人生「祈り 苦難をともに40年」に三浦光世さんが出られますし、楽しみですね^^

4 件のコメント:

ロン さんのコメント...

この朗読劇ですけど、良いですよ。
私は家内と一緒に観劇しました。

舞台のセットは全く無く、役者さんも
台本を片手にしながら、演技するのですが、
構成が素晴らしく、原作の良さを引き出していると思いましたよ。

是非是非一度ご覧くださいませ。

谷川鹿子 さんのコメント...

むむむぅ、流石、既にご覧になっているんですねー。
なるほど、朗読劇とはそういった感じのものなのですか。
どんな構成なんでしょう・・、実際に見ないと不思議な気がします。
明日は無理だと思いますが、機会があったらz是非見てみたいので、アンテナを張っておこうと思います(^−^)bありがとうございました♪

ロン さんのコメント...

補足させてください。

舞台上客席から向かって左側にナレーターが立ちます。
舞台中央から左手にかけて、役者さんたちが朗読したり演技したりするわけですね。

構成ですが
子供時代からきちんとコンパクトに纏められていました。
大切なエピソードはばっちり入っていたと思います。
最初朗読劇になじみがなかったので落ち着かなかったのですが、いつのまにか没頭していました。

谷川鹿子 さんのコメント...

うわぁ〜、詳しく教えて頂いてホント感謝です。
ナレーターさんが向かって左で、役者さんたちは向かって右ということですよね?
でも、台本を持っていても話しの中に没入させるっていうのは凄いですよねぇ。
個人的にナレーションの入り方とかにも興味があります。
行ける時間&場所にあるといいなぁ。祈ろうっと♪