2009-02-13

本日の子鹿たん:二つばかり

どちらを先に記そうとしばし悩む・・。

「ひとりで寝室までいって寝てみたいの」

・・ということなので、リビングで一日の守りを感謝し、この決意を祝福して下さい等々、共に祈ってからひとりで階段を上って寝室まで行き、照明電気などの入り切りもして寝たようだ。今のところ、何も言ってこない(笑
もしこれが、習慣となるのなら、リビングでの祈りをもっとふかいものとしたいな・・とも祈り。


「おかぁさん、イサクになっちゃうよ!」

へ?生け贄ですかい?と思ったが、さにあらず・・。
「えっとぉー、イサクさんはー、リベカさんと結婚して、それからー、年をとって目が見えなくなったでしょう?おかぁさんもパソコンぱっかりしてると、目が見えなくなっちゃうと思って・・そしたら、困るでしょう」とのこと。
なるほど。娘よ、心配、ありがとう!・・(ちょっとずれていると、いえなくもないけれど)なんとなく、聖書もそれなりに覚えているのだな・・と思うと嬉しかったり・・(;。;)

要するに、親ばかエントリーである。
悪しからず。

8 件のコメント:

はちこ さんのコメント...

>おかぁさんもパソコンぱっかりしてると、目が見えなくなっちゃう

私もギクッ! 最近、本当に目がすごく疲れるんですよね… 

谷川鹿子 さんのコメント...

パソコン・・やっぱり視力は確実に悪くなっていると思います。
何かを読むのでも、書籍を読むよりずっと目にきちゃうような気がしますし。

私は考えてみると、今はパソコンで仕事もしていませんし無くても大丈夫というか、長時間拘束される必要はないわけで・・ただイタズラに目を悪くしているだけのような・/汗

谷川鹿子 さんのコメント...

そうそう、はちこさん、五万ドルって凄いですねー。
娘がアメリカの大学に行きたいなんていったら・・我が家なんか、とても用立ててあげられそうにありません(ーー;
お祈りしていますね。

はちこ さんのコメント...

考えてみれば、子鹿ちゃんはパソコンのやり過ぎは目に悪いという発想ができるというところが偉いですよね。
ケンなんか、TVみようとゲームやろうと、それが自分の目に悪いかも、なんてまったく思ってませんもの。

5万ドル、大変ですよね。ケンが大学に行く頃には、6〜7万ドルになってるかもしれません。考えるだけでも恐ろしいです。アメリカは、ローンを組んで大学行く人が多いんですよ。オバマ氏でさえ、つい最近まで学費の借金を返済していたそうですから。
でも最近は、ローンを組んで大学行ったのに、この不況で卒業後どこにも就職できず…という人も増えていて、社会問題になっています。

うちも、年間5万ドルなんて払える見込みはまったくないです。でも、大学側もそれは承知で、合格すれば、親の財力に合わせて「学資援助パッケージ」というのを出してくれて、奨学金、学生ローン、学内アルバイトを組み合わせて、就学できるよう考えてくれるらしいです。それに期待する次第です…(^^;)

谷川鹿子 さんのコメント...

いやぁ、家の娘の場合、わたしが眼鏡をかけるのが嫌みたいなんですよ。それで出て来た発送らしいです(苦笑)
彼女はまだ、ゲームやTVの楽しさに目覚めていないだけですし、「悪いと知りつつセーブ出来ない」というところにまずブチあたらないと、福音についても真剣になれないのかもしれないなぁー、なんて最近は思ったりします。

オバマさんって、弁護士さんだったんですよね?
それでも最近までローンを返済していたなんて・・・。

ローンを組んで大学へ行って、就職出来なくても返済は待っているんでしょうねー。
大変だなぁ。

主の助けがある(アドナイエレ)と信じていますが、お金の管理運用もまかされていますものねー。

でも、まず、主にあってエミちゃんにもっともふさわしい道が開かれる事を祈りますね^^

nanana さんのコメント...

こんにちはーご無沙汰しておりました。
いやぁ私も老眼気味でして・・・
まだギリギリ39歳数ヶ月ですが、細かいものは遠くに離さないと見えなくて(汗)
朝祷会の聖書朗読の時なんか聖書の文字が滲んじゃって、昔の<文字が潰れたコピー機>みたいに見えて。
ピントが合うまでかなり時間がかかるようにもなっちゃいました。
ブルーベリーでも食べちゃおうかとか思ってますが、それより祈るほうが先じゃない?と相方に言われております(苦笑)

個人的にメガネには抵抗ないんだけど老眼という響きが嫌過ぎです(笑)

谷川鹿子 さんのコメント...

私はもともと近視があるので、その眼鏡のままで書籍に向かうのが難しくなりましたー。
その眼鏡をかけていなければ、(たとえば礼拝やその他の集会時に)さっと聖書に目を通すことは容易なのですが、パワーポイント等を使う時はハラホロヒレハレー状態です(苦笑)

「老眼」の響き、嫌過ぎですよねー!

でも、十年も経つと、ふとその響きにすらなれている自分を発見して・・脱力しつつ、不思議な新鮮な思いを頂いたかも・・と嬉しくなったたりもします(^^

年を取る事って、意外と今までの捕われから解放されて身軽になれたりする・・嬉しい一面もありますよ^^
これも、やっぱり、主にあってこそでしょうか。
(なんか、優等生的なレスかなぁー・・でも、じゃっぱりこれ本心ですだよ。うん!)

谷川鹿子 さんのコメント...

あ「じゃ」だって・・(ーー;
「やっぱり」です。

やっぱり「老眼」だわ!(爆死)