2008-09-02

Joyful, Joyful/ヤベツの祈り

ちょっと前に所属クワイヤからのMLで、Joyful, Joyfulのソロパートのオーディションの連絡を受けました。
まぁ、アタシとしてはねぇ・・、賛美!ということは別(だって、主を讃えることは、端から見てどうであれ、もうねぇ・・心の中ではアタシの全てなんですから!)として、ブラックゴスペルに関しては下手の横好きってなところが大なので、「そり(ソロ)わ、いいよ」というスタンスだったのだけれども・・、
あらためて歌詞(訳もあり)を見てみると、すっごぉおおおおおおおおおっくいいんですよ・・これが(;。;)(当たり前なんですが・・)

Joyful, joyful, we adore thee,
God of glory, Lord of love::
hearts unfold like flowers before thee,
opening to the sun above.(注:ローリンのは Hail thee as the sun above)
Melt the clouds of sin and sadness::
drive the dark of doubt away.
Giver of immortal gladness,
fill us with the light of day!

・・どうでっしょうか?
もう、こんなアタシが主の前に、花のように心を開かせて頂けるなんて、しかもMelt the clouds of sin and sadnessとか immortal gladnessですからね・・喜びと感謝で一杯になっちゃって、ホントにたまらなくなっちゃうんですよね・・。

Dさん(って、アノ”ゴスペル界の都はるみ:napoちゃん”さんですが/笑)からもMLで[コンサートでソロをやるのは絶対無理!っていう人もいると思うんだけど、それは勿論尊重します。でもソロ部分を練習することって、とてもいい勉強になるし、オーディションといってもわたしとYちゃんと2人しかいないようにするので、前向きに楽しんで練習してみてね~☆]というコメントを頂いていたので、「それならば・・」と、ちと練習してみたんですよ。

はははっは、しかもレイのローリン・ヒルのやつ(^^;
ヘッドホンで聞きながら、もう、そりわそりわ気持ちよく練習させて頂いたんですけれども・・、調子に乗って自分の歌声だけを録音して再生みると・・これが、なんとも・・で、ありまして(ーー;

やっぱ、アタシって賛美の賜物は無い・・・。

はぁああああああああああああああ。

こんなのでも、クワイヤにいさせてもらえているだけ、感謝だす。
ま、わかっていたこととはいえ、実際に耳にすると、かなり落ち込み、暫く、封印しておりんした(^^;

が・・・・、

ねぇ!うお!これもいいんですけど〜!
クワイヤの年齢層とか男女比とか・・層があついよね!んでもってソウルフルじゃない?いいなぁ・・・。
ああ、皆で賛美するのって、本当に素晴らしいんですよね(;。;)
マムズにも、クワイヤの名前を変えたら?っていう、主からのチャレンジがあたえられていて、これって素敵なステップかも!と思わせられ,祈っています!

ママ達(もちろん、これも素晴らしいのですが)だけじゃなくて、もっとこの時間にこの場所に集まれる方々とともに賛美したい!

・・ああ、素敵だね!胸が一杯になってきます^^


あ、ヤベツの祈りに関しては、後日・・/(って、おうぃ、タイトル変えなくていいの?/いーのいーの、神様はいろんなことを合わせて、素晴らしいのを現してくださるんだもん!ふふふう、次なるエントリを楽しみにしてちょんまげ!)

だから、ただ,主の栄光が現されることだけ祈っていったら、それでいいんだな・・いうのをしみじみ教えられた気がしました。(って、この方々は実際,非常に高いレベルでいらっしますが)

やべつーーーーーーー!(きゃべつ?じゃないのよ)んでわ、またね(^ー^)v

をい・・をーい!(汗